FX初心者が1万円でXMにチャレンジして100万円稼げる?

海外FXのXMトレーディング。
FX完全初心者の私も4月末からXMでFXを始めて約6ヶ月が経ちました。

日々情報を漁る中でよく見かけるのが

名無し

XMなら1万円からでも100万円稼ぐことが出来る!!(キラーン)

といった内容なのですが

トーリトーリ

これって初心者でも大丈夫なのかな?

と、思ったことってありませんか?
FXに取り組み始めてまだ6ヶ月程度の私の考えですが

初心者が1万円からチャレンジして100万円に達するのはとてつもなく難しいものです!

トーリトーリ

100人に一人いれば上出来なレベルではないでしょうか?

というのが6ヶ月FXに取り組んでみた中での私の考えです。

ヤマサキ モノアキ ヤマサキ モノアキ 

でも、それってお前ひとりの個人的な考えだろ?
お前が下手だからじゃないの?

と思われる方もいるかもしれませんね。

確かにXMトレーディングは最大で888倍のレバレッジがあって、追証もないので国内のFXよりも稼ぎやすいと言われています。

なので、こちらのページでは、なぜFX初心者がXMトレーディングで1万円を100万円にするのが難しいか?をご紹介します。

リスクなしで100万円を稼ぐチャレンジをしてみたい方はこちらをクリック

なぜ、FX初心者がXMで1万円を100万円にするのが難しいのか?

なぜ?初心者が1万円を100万円にするチャレンジが難しいのか?
こちらではその理由をご紹介します。

初心者は根拠のないエントリーが多い

これは私もまだ多いのであまり偉そうなことは言えませんが、FXで勝てている方は

名無し

○○だからこのタイミングでエントリーしよう

と言った感じでエントリーに根拠を持っています。
しかも、この根拠も今までの経験に裏打ちされたもので、そのタイミングでエントリーすることが高い勝率を保つコツだとわかっています。

しかし、初心者ではいきなりそんなことは出来ません。
上級者の真似をしてみるものの、毎回根拠がブレたり、負けた時に負けた分を取り返そうと熱くなって更に負けていく…といった失敗を繰り返す方が多いのです。

トーリトーリ

まぁ、私もその手の失敗は沢山しておりますが(-_-;)

そのため、1万円を100万円に出来る方は読みや経験に基づいた「投資」が出来ているのですが、初心者だと確率2分の1の「博打」なのです。

勝てるようになるためにはまずは「博打」を「投資」に進化させる必要があります。

公開しているのは実際にFXで稼げている人

FXはネットで情報を見てみると「6割勝てている」と書いてあるところもありますが、実際に勝てているのは全体の5%~10%程度ではないかと言われています。

つまり、90%~95%の人たちは勝てていないと言われているのがFXの世界です。

ヤマサキ モノアキ ヤマサキ モノアキ 

9割くらいの人は「博打」になっているということだね

XMで1万円でチャレンジして100万円稼げている人は、その勝てている5%~10%の中に入れている人たちと考えて間違いありません。

しかも、そんな勝てている方達でも

名無し

数年前に〇百万円溶かしちゃったことがあるよ

など、大きな失敗をしている方が多いです。
つまり、始めたばかりの人とは経験値が違いすぎます。

大金を持つプレッシャーがある

FXを実際に始めてみると分かるのがポジションを持った時のプレッシャーです。

トーリトーリ

ここで失敗するとお金が無くなってしまう…

と、考えると弱気になったり損失を恐れて

トーリトーリ

あ、もう利益になったから決済しちゃえ!!

と、もっと利益を得ることが出来たのに決済してしまったり

トーリトーリ

もう少し待ってれば値が戻るかもしれない!
もう少し我慢だ!!

と、早く損切りしないといけないのにポジションを持ち続けてどんどん損を膨らませていく…

このように初心者は勝つときは小さく、負けるときは大きく、ということをしてしまいます。

トーリトーリ

「コツコツドカン」という単語があるくらいです

ヤマサキ モノアキ ヤマサキ モノアキ 

コツコツ稼いで1回の負けでドカンと利益を散らしていくことです

一方で1万円チャレンジを公開している人たちは勝つときは大きく、負けるときは小さい方々ですし、既にFXで大金を稼いでる方ばかりですので、1万円を100万円にすることにそこまで大きなプレッシャーは感じていないはずです。

そのため、彼らの真似をしようとしても難しいのです。

自分は自信があるぞ!と言う方は

ここまで、初心者が1万円を100万円にするチャレンジが難しいことは何となく分かっていただけたかと思いますが

ヤマサキ モノアキ ヤマサキ モノアキ 

いや、俺はそれでも大丈夫だ!!
絶対に勝てる!

と言う方もいるでしょうし、センスのある方なら出来るかもしれません。
なので、そういった方には次の方法をおすすめします。

デモ口座を作成して実際に取引してみる

まずは、XMでデモ口座を作成して架空のお金でFXを体験してみましょう。
デモ口座なら実際のお金を使わないので気軽に取引が出来ますし、FXのポジションの持ち方や決済の仕方などの基本的な操作方法を身に付けることが出来ます。

トーリトーリ

デモ口座で稼げない人が実際のお金を使って稼ぐことは出来ないと思います!

なので、デモ口座で1万円を100万円以上にすることが出来たならチャレンジする価値があるかもしれません。

トーリトーリ

ただし、デモよりも実際の方がプレッシャーもある分難しいということは理解しておきましょうね

デモ口座の登録方法についてはこちら → XMトレーディングのデモ口座の開設方法を紹介!

ちなみに私もデモ口座でなら1万円が10万円になるという経験をしています。
こちら → XMのハイレバレッジなら1万円が10万円に??

トーリトーリ

こちらはデモトレードで架空のお金1万円を100万円にしてみる、という挑戦です

登録時のボーナスを利用する

XMトレーディングは登録時に3000円分のポイントがもらえます。
その3000円を100倍の30万円にすることが出来れば、1万円も100倍の100万円にすることも不可能ではないでしょう。

登録時のボーナスを使えばお金を使わなくて済みますし、XMは追証がないので口座がマイナスになってもゼロカットされますので、上手くいけば元手0で稼ぐことが出来ます。

なので、3000円を100倍の30万円に出来たら必要な分を出金し、その後は1万円を100万円にしてみましょう!

トーリトーリ

30万円全部出金したら元手0で30万円ゲットです!
夢があると思いませんか?

XMの口座開設方法はこちら → XMトレーディングの口座開設手順を紹介

登録時のボーナスのもらい方についてはこちら → 【3000円分ゲット!】XMトレーディングで口座開設ボーナスをもらう方法

トーリトーリ

こちらはボーナス3000円を100倍の30万円にしてみよう、という挑戦です

更にリスクを下げて1万円を100万円にしたい方は?

1万円を100万円にするというチャレンジをXMで行うと少なくとも7千円は自分のお財布から出さなければなりません。

トーリトーリ

登録時のボーナスは3千円ですからね

しかし、1円も出さずに1万円チャレンジを行う方法もあります。
それは、GEMFOREX(ゲムフォレックス)という海外FX会社に口座を作成することです。

ゲムフォレックスの特徴としては

・登録時に1万円分のボーナスがもらえる(期間限定で2万円分)
・レバレッジは1000倍(XMは888倍)
・マイナス残高はカットされるので追証は発生しない

という特徴を持っているのでXMよりもローリスクで1万円チャレンジが出来ます。

レバレッジ1000倍だと「ドル/円」の通貨ペアだと1ロットが証拠金1万円で保有できます(888倍だと1万2千円)のでボーナスだけで1ロット保有できますし、期間限定の2万円サービスは頻繁に行われているのでボーナス2万円分は簡単に手に入ります。

なので、ゲムフォレックスなら1円も使わずに2万円チャレンジが出来て、しかもXMよりハイレバレッジですのでXMよりも達成難易度は下がります。

ゲムフォレックスの登録はこちらから → ゲムフォレックスに登録する

おすすめはどれか?

どの方法がおすすめか?
というと、登録ボーナスを利用して実際にFXを体験する方法です。

ボーナスといえどもお金同様に扱われますし、勝てばその利益は実際に使うことの出来る現金となります(ボーナスは出金できませんが)
そのため、必死度が違ってきます。

なので、おすすめは登録時ボーナスを利用して実際にFXに取り組む方法になります。
そして、レバレッジが高くボーナスポイントも多くもらえるゲムフォレックスの方がリスクも難易度も下がると言えます。
挑戦してみたい方は登録してみてください。

ゲムフォレックスの口座開設方法はこちら → 【簡単】ゲムフォレックスの口座開設方法を紹介

XMの口座開設方法はこちら → XMトレーディングの口座開設手順を紹介

稼ぐには実力が必要!

海外FXの

・ハイレバレッジ
・追証なしのゼロカットシステム

のおかげでレバレッジが25倍で追証のある国内レバレッジよりもはるかに少ない元手で大きなお金を稼ぐことが出来ます。

しかし、それは確かな実力があっての事ですし、稼いでいる方たちは「博打」ではなく「投資」としてFXを行っているので、実力もないのに楽して大金を稼げるわけではないことを理解しておきましょう。